LDJはLDAとの交流を通じて日本のゴルファーのレベルアップに努めます

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新ルール

2011年新ルール

  • LDA日本大会に参加する者は本規則を熟知しているものとみなします。
  • 本大会の品位を損なう者、日本国刑法に問われている者、暴力団に関係する者、これらに準ずると大会責任者が判断される者は参加並びに会場入場を認めません。
  • 外国人の参加資格は在日5年以上とします。
  • 規定のルール外の問題が発生した場合は運営責任者の決定を最終決定とします。
  • 天候悪化・他によりルール変更する場合は運営責任者の裁定によりローカルルールとする。
  • 競技を中断し、1時間以内に再開できない場合は、途中のブロックをやり直す場合がある。
  • 競技再開の見通しが立たない場合、リーグに関係なく、20名が競技を終了していることをもって大会成立とする。
  • 競技開始以降、グリット内の選手への補助行為を禁止し、選手からの要求も同じく、警告・記録取り消し・失格等の処分とし、今後の大会参加をお断りする場合もあります。
  • 参加選手及びギャラリーは会場内において、服装等のマナーを徹底すること。
  • 規定時間内(3分間)に持ち球6発を打ち測定有効幅内で最長飛距離のボールを測定する。
  • 測定エリア(以下グリッド)は打席より200ヤード地点から設定し、グリッドの両サイドに一度でも出たボールはファールとし測定しない。
  • レディースリーグ・ジュニアリーグは200ヤード以上が計測エリアとし、それ以外は270ヤード以上をグリッドとする。
  • 1ブロックは10名程度とし、3名(2名)による同時打ちとする。
  • 当日の飛び入り参加も受け付けることから、組合せやブロックによる選手の数が変更される場合がある。
    (天候不良などの理由で当日受付をお断りする場合もある)
  • チャレンジリーグの決勝進出者はブロック通過1位の者とワイルドカード2名とする。
  • チャレンジリーグ以外のリーグは予選を行わず決勝のみとする。
  • エキサイトリーグの参加者が10名を超えた場合は予選と決勝を行う。
    予選は参加者数に関係無く2ブロックに分けて行う。
    予選通過者は各ブロック上位2名とワイルドカード1名の計5名とする。
  • チャレンジリーグからエキサイトリーグにあがる人数は2名とする。
    ただし、1試合のチャレンジリーグ参加者が70名を超える場合は3名とする。
  • 使用クラブはUSGAルール適合クラブ又はLDA公認ヘッドが使用可能で、ヘッド容量は460CCまで長さはLDA測定50インチ(1270mm)までとする。
  • 使用ボールはLDA公認球でLDJが用意したボールを使わなければならない。
  • ティは4インチ以下とし、手作り及び方向を示す形状のティは使用できない。
  • 競技開始以降は雷以外の天候の変化は中断理由として認められない。
  • エントリーはLDJの専用サイトから行う。(大会日程発表直後よりエントリー可能)
    ※【電話でのエントリーは一切受付いたしません。】
  • 大会が成立しない場合を除き、いかなる理由でもエントリーフィの返還は行いません。
  • 参加会場の変更並びに参加権利の譲渡は認めません。
  • 練習場においてもルール・マナー違反をした選手は失格・退場処分にする場合があります。
  • 事務局からの予選会の案内は発送・配信致しません。
    LDJのホームページに掲載を致しますので、各自にてご確認下さい(組合せは当日発表

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