-LDJ最新ニュース-

LDJ日本代表の南出選手世界大会結果

1回戦ではディフェンディングチャンピオンのジェイミー・サドロウスキー選手と同組で、3位までがラウンド2に進出のできます。南出選手は、370ヤードオーバーの372ヤードでこの組3番目の記録でしたが、ジャスティン・ジェームス選手と同記録になりプレーオフに。惜しくもプレーオフに敗れ、ラウンド3へ。ラウンド3では見事362ヤードで1位になりラウンド4に進出。ラウンド4では371ヤードで2位入りラウンド6進出。ラウンド6では残念ながら4位でした。



※詳細は後日掲載予定



LDJ日本代表の張選手世界大会結果

ラウンド1、ラウンド2ともに309ヤードを記録。
世界大会でも健闘いたしました。









2010世界ドラコン選手権決勝大会!
オープン部門はイギリスの新星Joe Miller(ジョーミラー)が優勝!!
連覇達成中のジェイミーサドルスキーを破り、
決勝戦で414ヤードのBIGドライブで初の栄冠に輝いた。
シニア部門(45歳以上)優勝はGeorge Slupski
スーパーシニア部門(50歳以上)優勝はFrank Miller
グランドチャンピオン部門(55歳以上)優勝はThomas Proben
レジェンド部門(60歳以上)優勝はRick Barry




2010LDJランキング1位&決勝大会優勝!
完全制覇!
南出 仁寛選手!

2010LDJ決勝大会速報はこちら!

2010LDJオープン部門ランキング確定!
南出仁寛選手
2010LDJオープン部門ランキング1位!


LDJ2010決勝大会開催!
水戸レイクスカントリークラブにて!


2010LDJシニアランキング
→最終はこちら!←

シニアランキング
名前
獲得ポイント数
1
張 慶元
1216.0
2
古賀 誠司
1203.2
3
森本和男
1024.0
4
遠崎 秀一
917.3
5
先野正二
597.3
5
中村 義男
597.3

2010LDJ女性ランキング
→最終はこちら!←

レディースランキング
名前
獲得ポイント数
1
楢原 邦子
768.0
2
長谷川夕美子
533.3
3
山下 民美
512.0
3
堤 里恵
512.0
5
山内ナオミ
435.2
6
佐竹 万里
405.3


2010年LDJ大会
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LDJからの連絡事項
「2010LDJの大会使用ボールは予選決勝共にピナクルのボールを使用せよ」と
LDAから正式な連絡がありました。
LDJで使用するボールは全てLDAから送られてくる正式なボールです。ご了承ください。
なお、アメリカで行われる世界大会決勝ではSlazengerを使用するとのことです。
ボールが入荷しました。ピナクルのFX-SOFTボールが今年度の公式球となります。
なお、#1、#2、#3の番号入りのボールを使用しますが数量の都合上、青いラインを引いたボールを使う場合があります。(番号はその場合無視する)ご了承ください。
本年度大会より、トリプル打ちを行います。(会場によってはダブル打ちもあり。)
オープン予選における予選決勝進出の条件は以下の条件になります。
・ダブル打ち(1ブロック8名)の場合はワイルドカード1名
・トリプル打ち(1ブロック9名)の場合はワイルドカード2名
またダブル打ちおよびトリプル打ちでは、交互打ちの規定を撤廃し、スタートより各自のペースで打ってよいものとする。
打席は打席後方よりフェアウェイを望んだ状態で右側から左に向かって打席1、打席2、(および打席3)とする。

2010LDJ大会ポイント制度について

予選ではブロック予選(1ブロック8名程度)が行われ、各ブロックの最長飛距離を記録したものが予選決勝(同日開催)に進める。また各ブロック次点者の中で最長飛距離を記録したもの1名をワイルドカードとし、予選決勝に参加できる。
予選決勝に進んだものに限り、2008LDJポイントが与えられる。ポイントは以下に示す。
1位:256p/2位:128p/3位:64p/4位:32p/5位:16p/6位:8p/7位:4p/8位2p/9位/1p
例として、予選決勝が6名で行われた場合は、6位までにポイントが与えられ、その他にポイントが与えられることはない。
予選決勝での【OB記録なし】に終わった選手は順位ポイントは与えられず、順位に関係なく1pが与えられる。
年間を通じて、最もLDJポイントを稼いだ選手(オープン部門)には決勝会場にて年間ポイントランキング1位のトロフィーが授与される。(LDA世界大会への出場権は日本大会決勝優勝者であり、ポイント1位とは異なる。)
予選が全て終了次第、オープン部門、シニア部門、レディース部門、ジュニア部門のランキングを発表する予定です。
9月末に行われる決勝大会の結果は2009LDJ大会ポイントには反映されません。
2010LDJ大会ポイントは予選での結果に基づいて算出されるランキングとなります。


ドラコン選手のブログはこちら!

2010年度LDJ決勝シード選手発表!!
2010年LDJ
決勝シード選手
シード理由:前年度ファイナリスト
MAX TORIKAWA
2009年LDA日本決勝大会優勝
2009年LDA世界大会出場
安楽 拓也
2009年LDA日本決勝大会準優勝
南出 仁寛
2009年LDA日本決勝大会3位
福本大象
2009年LDA日本決勝大会4位
内藤 崇
2009年LDA日本決勝大会5位
飯塚 孝幸
2009年LDA日本決勝大会6位
大水政之
2009年LDA日本決勝大会7位
和田正義
2009年LDA日本決勝大会8位
川澄 麻穂
(レディース部門)
2009年LDA日本決勝大会レディース部門優勝
山本昌光
(シニア部門)
2009年LDA日本決勝大会シニア部門優勝
石田啓
(ジュニア部門)
2009年LDA日本決勝大会ジュニア部門優勝
以上8名の選手は予選会免除で決勝大会への出場権があります。
もちろん、予選会への参加は自由です。